このような経営者様におすすめ
既に海外子会社や拠点をお持ちの経営者の方、または海外取引を具体的に検討している経営者の方
「海外取引のルールを知らなかった」ことによる数千万円の損失を未然に防ぎたい経営者の方
中堅・中小企業でよくある海外取引の課税ミスについて知りたい経営者の方
顧問税理士から、海外特有の税金リスクについて指導されたことがないとお悩みの経営者の方
海外取引に関する「全体像」を網羅的に把握し、リスクを総点検したい経営者の方
目次
1.なぜ今、中小企業の「海外取引」が危ないのか
2.海外進出するなら知っておきたい!基本の税務ルールと中小企業でよくある課税ミス
3.【事例①】海外子会社への出張費用や給与の肩代わりが『国外関連者寄附金』とみなされ、合計4,700万円の追徴課税を受けた事例
4.【事例②】源泉徴収を長期間失念し、本来不要だったはずの税金約600万円を自社で肩代わりすることになった事例
5.海外取引で失敗しない為の「3つの防衛策」
レポートの内容
国税当局の調査対象は今、大企業から中小企業へシフトしています。AIがリスクを検知し資本規模を問わず調査が入る時代、「知らなかった」では済まない巨額の追徴課税が経営を揺るがしかねません。
事前の対策次第で4,000万円の税負担を削減できた事例もあるほど、海外取引における事前の税務対策は重要となっています。
そこで、本レポートでは、海外取引に強い「あがたグローバル税理士法人 代表社員・税理士・米国公認会計士 多賀谷 博康氏」に監修いただき、海外取引に必須の税務ルールやよくある課税ミス、税務調査での指摘事例と対策を解説します。
このレポートを読むメリット
①経営者なら知っておきたい!海外取引に関わる基本的な税務のルールやよくある課税ミスが学べる!
②海外取引に関する最新のトレンドがわかる!
③他の中小企業が税務調査で指摘された事例や対策を学べる!
④海外取引で失敗しない為の「防衛策」がわかる!
ダウンロード特典:海外取引に強い税理士に関する無料個別相談
下記のようなご相談を無料オンライン(30~60分)で承ります!
・中小企業の経営者が海外取引をする際に知っておくべきことや事例
・海外取引の税務実績が豊富な税理士のご紹介
・今後の事業計画を踏まえて受けるべき税理士からのサービス
・他の税理士とのサービス比較
全国どこからでもご相談可能です。ぜひお気軽にお申し込みください。
<監修>

あがたグローバル税理士法人 代表社員・理事・東京事務所長 多賀谷 博康 氏
税理士・米国公認会計士(inactive)。1972年長野県生まれ。1995年、小林会計事務所(現あがたグローバル税理士法人)入所。2003年7月から2005年3月まで長野県中小企業再生支援協議会窓口専門家に従事。現在、あがたグローバル税理士法人東京事務所長社員税理士、あがたグローバルコンサルティング株式会社取締役、株式会社船井総研あがたFAS取締役執行役員。
上場企業から中堅企業までの税務顧問、組織再編支援業務、M&A業務、企業再生支援業務、グループ通算制度や国際税務、税務デューデリジェンス業務などに従事。





